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Hogaku2.0

  • 点 – 線 -(面)【1/5】「次世代の邦楽家と織る邦楽ニ.〇」開催 2024/03/01

    渥美幸裕presents邦楽ニ.〇 2024年シリーズ公演
    点 - 線 -(面)
    第1回「ピアノとギターで織る邦楽ニ.〇」

    例えば、Jazzシーンでは、同じスタンダード曲でも演奏者が変わると、全く違う魅力が引き出されます。演奏者それぞれの個性を感じる瞬間でもあります。実は邦楽も同様に、演者の個性がそれぞれ際立っています。2023年に出逢った ”地歌” の次世代を担う若手邦楽家とのフレッシュなアンサンブルをお楽しみください。

    For example, in the jazz scene, if the performers change, they can bring out a completely different charm from the same standard piece of jazz music. It is a moment when you can feel the individuality of each performer. Honestly, in Japanese hogaku music as well, each performer's individuality notably stands out. Please enjoy this fresh ensemble of young Japanese jiuta musicians, who I met in 2023, who will carry on the jiuta musical traditions to the next generation.

    日時:3月1日(金)18:30開場 / 19:30開演
    会場:晴れたら空に豆まいて
    〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山B2
    前売り5,000円 / 当日5,500円 / 学割2,500円 / 高校生以下無料

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    produced works

  • 動画アーカイブ「次世代の邦楽家と織る邦楽ニ・〇」点 – 線 -(面)【1/5】 2024/04/01

    点 - 線 -(面)
    渥美幸裕 presents 邦楽二・○ 2024年 シリーズ公演
    第1回「次世代の邦楽家と織る邦楽ニ・〇」
    Youtube動画をアップしました。

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    開催日/2024年3月1日(金)
    渥美幸裕 presents 邦楽二・○ 2024年 シリーズ公演
    第1回「次世代の邦楽家と織る邦楽ニ・〇」

    長谷川 将山(尺八)
    山内 彩(地歌、三味線、箏)
    岡村 秀太郎(地歌、三味線、箏、胡弓)
    渥美 幸裕(ギター)

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  • 環境邦楽シリーズ第三段「花と蜂八七一〇八(Binaural Recording)」シングルリリース 2023/08/04

    和歌山熊野にて自然環境音をアンサンブルに迎えた作品「環境邦楽」シリーズより新作リリースです。
    邦楽の魅力的な特長の一つは「自然と調和された音」にあることを発見し、それを確かめる意味も込めて取り組んだ作品です。前作の「禅奏」、「春告鳥」に引き続き、自然の中に居る様々な音が、共に音楽を創ってくれています。その様をお楽しみください。

    花と蜂

    ▼収録楽曲
    日本語:「花と蜂八七一〇八(Binaural Recording)」
    英語 :「Flowers & Bees 87108 (Binaural Recording)」

    ▼演奏
    渥美幸裕(Japanese Guitar) feat. 小山豊(三味線) , 小濱明人(尺八) , 柿木原こう(箏)

    ▼作品紹介
    本作品は、日本の伝統邦楽の持つ魅力を西洋楽器であるギターを通して、世界に発信する取り組みを続けてきた渥美幸裕と、箏・尺八・三味線という日本の伝統邦楽の音楽家たちが、世界遺産熊野にある築160年の伝統家屋に滞在し、早朝の日本庭園で野鳥や雨音などの自然音と共に作り上げたバイノーラル・ライブレコーディング作品です。
    自然との偶発的な調和と、即興的な演奏によって生まれた、その時空全てが渾然一体となった世界感、日本の音風景をお楽しみください。

    Ancient Japanese Hogaku music via guitar, this new song from Yukihiro Atsumi includes koto, shakuhachi, & shamisen & natural sounds of rain & birds recorded in Kumano, a World Heritage site. In a 160-year old home, this was performed at daybreak & recorded with binaural microphones set to take in natural sounds as well as the artists' music via a one-time recording.
    Please enjoy this soundscape of raw nature & improvisation; a sense that the world, in time & space, is in complete harmony.

    ▼リリースストア(SHARE LINK!)
    https://big-up.style/e2ITcyVLx7

    ▼リリース日
    2023/8/4

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  • [邦楽ニ.〇]音源作品 “環境邦楽” よりシングル第二段 「春告鳥 Harutsugedori」配信リリース 2023/02/04

    2020年に配信リリースされた作品「花鳥風月」以来の新作アルバムを発表します。
    アルバムタイトル「環境邦楽」より、シングルリリース第二段です。ここから順次シングルのリリースが続く予定です。

    春告鳥
    邦楽研究の過程で、「間合いの豊かな演奏の特徴が生まれたのは、日本風土に日々沢山聴こえている豊かな自然音との共存、調和がその理由なのではないか?」と考えるようになりました。
    それを確かめるべく、熊野古道の行き交う龍神村にて、バイノーラル録音にて自然音もサウンドのメンバーに迎えるかたちで録音を敢行しました。

    本曲は、ウグイスや水、木々、風の音に調和するように即興で間合いを感じながら演奏しました。

    自然物もこちらの音を聴いているのかのような不思議な感覚を覚えました。
    自然音に包まれるセッションをお楽しみください。

    「春告鳥 Harutsugedori (Binaural Recording ver.)」

    配信リンク (2023/2/4配信開始)
    https://big-up.style/p9YpbufPNY

    録音メンバー:
    小山豊 (津軽三味線)
    小濱明人 (尺八)
    柿木原こう (箏)
    渥美幸裕 (ギター・作曲)

    ANIMA (Binaural Live Recording、Mastering)
    藤山誠 (ジャケットデザイン、MV)

    (リリースノート)
    本作品は、日本の伝統邦楽の持つ魅力を西洋楽器であるギターを通して、世界に発信する取り組みを続けてきた渥美幸裕と、箏・尺八・三味線という日本の伝統邦楽の音楽家たちが、世界遺産熊野にある築160年の伝統家屋に滞在し、早朝の日本庭園で野鳥や雨音などの自然音と共に作り上げたバイノーラル・ライブレコーディング作品です。
    自然との偶発的な調和と、即興的な演奏によって生まれた、その時空全てが渾然一体となった世界感、日本の音風景をお楽しみください。

    © NIPPON NOTE RECORDS & LURU MUSIC

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  • [邦楽ニ.〇]京都公演2022 “環と境” 有料動画配信リリース 2022/12/13

    2022年 11月16日 (水) 京都 府民ホール ALTI (アルティ) にて行われた邦楽ニ.〇 京都公演 2022 “環と境” 花鳥風月 vol.2 のVIMEO動画配信リンクとパスワードをお届け致します。
    12/31 23時まで購入可能です。

    https://nipponnote.base.shop

    ホール内の中央に舞台を構え四方から楽しんでいただけるように演出しました。当日は会場内に自然音やお香を焚きしめ、風の通るような屋外の世界観を設えました。本動画は映像ならではの、演者達の臨場感が感じられる仕上がりとなっております。是非ご覧ください。


    [邦楽ニ.〇] 京都公演2022 “環と境”パンフレット_A
    [邦楽ニ.〇] 京都公演2022 “環と境”パンフレット_B

    【出演】
    小山豊 (津軽三味線) / 小濱明人 (尺八) / 柿木原こう (箏) / 藤舎呂近 (皷、他) / 堅田崇 (大皷、他) / 山内彩 (箏) / 渥美幸裕 (ギター・邦楽ニ.〇 主宰)

    【ゲスト出演】
    小扇 (三味線、宮川町) / 弥千穂 (唄、宮川町)

    【特別出演】
    神心流尚道館 家元 安倍秀風 (舞士) / 神心流尚道館 宗室 安倍呈風 (吟士)


    舞台/照明 So.lid 沢井敦治
    音響 (株)ソルサウンドサービス 長谷川政之
    録音/サウンドスケープ BOSCO MUSIC 森崇
    撮影 COGIFILM 牛久保賢二 神戸勇樹
    制作協力 NowWest1 Co.,LTD / お茶子や
    舞台美術 山内徳太郎 / みたて 西山隼人 / 田代裕基
    デザイン 藤山誠
    お香提供 サンガインセンス
    衣装協力 TROVE
    自然音提供 ANIMA

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  • [邦楽ニ.〇] 音源作品 “環境邦楽” よりシングル第一段 「禅奏 -Prelude to ZEN」配信リリース 2022/11/16

    2020年に配信リリースされた作品「花鳥風月」以来の新作アルバムを発表します。
    アルバムタイトル「環境邦楽」より、シングルリリース第一段です。
    ここから順次シングルのリリースが続く予定です。



    邦楽研究の過程で、「間合いの豊かな演奏の特徴が生まれたのは、日本風土に日々沢山聴こえている豊かな自然音との共存、調和がその理由なのではないか?」と考えるようになりました。それを確かめるべく、熊野古道の行き交う龍神村にて、バイノーラル録音にて自然音もサウンドのメンバーに迎えるかたちで録音を敢行しました。

    本曲は、”禅奏=禅僧=禅の前奏” の意味が掛かっています。

    一羽の鳥が我々のアンサンブルに混ざって共に音楽を創る様子をお楽しみください。


    「禅奏 -Prelude to ZEN」(Binaural Live Recording ver.)

    配信リンク
    https://big-up.style/Q9jgEv47qW

    禅奏 Prelude to ZEN QRcode

    録音メンバー:
    小山豊 (津軽三味線)
    小濱明人 (尺八)
    柿木原こう (箏)
    渥美幸裕 (ギター・作曲)

    ANIMA (Binaural Live Recording、Mastering)
    藤山誠 (ジャケットデザイン、MV)

    (リリースノート)
    本作品は、日本の伝統邦楽の持つ魅力を西洋楽器であるギターを通して、世界に発信する取り組みを続けてきた渥美幸裕と、箏・尺八・三味線という日本の伝統邦楽の音楽家たちが、世界遺産熊野にある築160年の伝統家屋に滞在し、早朝の日本庭園で野鳥や雨音などの自然音と共に作り上げたバイノーラル・ライブレコーディング作品です。
    自然との偶発的な調和と、即興的な演奏によって生まれた、その時空全てが渾然一体となった世界感、日本の音風景をお楽しみください。

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    Hogaku2.0

  • [邦楽ニ.〇] “端唄LIVE“ 第3段 京の四季(Kyo No Shiki)リリース 2022/03/27

    端唄LIVEの新アレンジシリーズの3部作は「京の四季」をお届けします。
    江戸期から明治、昭和と歌い継がれ、令和にギターが合体しました。京都の風情を伝えてきた唄です。是非四季ごとに聴いて下さい。
    ”Kyo No Shiki” (Four Seasons of Kyoto)
    Composer Unknown

    京の四季


    buy at bandcamp


    We are happy to release the last song in the series, “Hogaku 2.0 - Hauta (端唄) Edo Period Ballads Live”. “Hauta” is the name of the popular short ballads enjoyed in the Edo period in Japan, around the 17th century. Today, it is mostly performed by Geisha for entertainment purposes.
    “Kyo No Shiki” is one of the representative Hauta songs and describes the scenery of four seasons in Kyoto one by one. Atsumi added his guitar arrangement to these songs while preserving the original form to convey the distinctive charms of "Hauta" to modern listeners. The special Ohayashi (the rhythm section) parts add vibrancy to the whole composition. This EP was recorded live at the Kyoto Prefectural Center for Arts and Culture in December 2021.

    Credits:
    Guitar and arrangement by: Yukihiro Atsumi
    Vocals by: Yachiho
    Shamisen by: Kosen
    Tsuzumi drum by: Kiyotaka Tosha
    Okawa drum by: Etsuho Tosha
    Japanese flute by: Densho Tosha
    Recording & Mixing - Takashi Mori (BOSCO MUSIC)
    Filming & Editing - Makoto Fujiyama
    Filming - Yohei Cogi (COGI FILM), Kenji Ushikubo
    Sound engineers - Shigeki Matsumoto, Toshikuni Hashimoto
    Lighting & Stage manager - Nobuharu Sawai (so:lid)
    Set design - Tokutaro Yamauchi, Mitate
    Stage production - NowWest1, Tomoko Miyata
    Costume provided by TROVE
    Sponsored by TsunaGod
    Produced by NIPPON NOTE RECORDS
    Atsumi's guitar is crafted by Ryosuke Kobayashi Guitars



    「京の四季」
    (作者不詳)

    邦楽ニ.〇 端唄ライブシリーズ第3段。端唄とは、17世紀頃に誕生したとされる江戸時代のポップスである。現在は芸妓(芸者)による宴席や舞踊で演奏される機会が多い。「京の四季」は京都の風物を四季折々に唄う端唄の代表曲。渥美幸裕は端唄の持つ日本独特な唄の間合い、色気などの魅力を現代に伝えるべく、原曲そのままに合うようにギターアレンジを加えた。加えて、お囃子 (リズムパート)にも新しいアレンジが施された。2021年12月に行われた「邦楽ニ.〇」公演からのLIVEバージョンとしてリリース。


    歌詞:

    春は花
    いざ見にごんせ 東山
    色香あらそう 夜桜や
    浮かれ浮かれて
    粋も無粋も ものがたい
    二本差しても 柔らこう
    祇園豆腐の 二軒茶屋
    みそぎぞ 夏は うち連れて
    川原につどう 夕涼み
    よいよい よいよい
    よいやさ

    真葛ヶ原に そよそよと
    秋は色ます 華頂山
    時雨をいとう から傘に
    濡れて紅葉の 長楽寺
    思いぞ積もる円山に
    今朝も来て見る 雪見酒
    そして櫓のさし向かい
    よいよい よいよい
    よいやさ


    クレジット:
    渥美幸裕 (編曲・ギター)
    弥千穂 (唄)
    小扇 (三味線)
    藤舎清鷹 (皷)
    藤舎悦芳 (大皷)
    藤舎伝生 (笛)
    録音/編集: 森崇 (BOSCO MUSIC)
    撮影/編集: 藤山誠
    撮影:古木洋平 (COGIFILM) 、牛久保賢二
    照明/舞台監督: 沢井敦治 (so:lid)
    音響:松本茂樹、橋本敏邦
    舞台美術: 山内徳太郎、みたて
    制作:NowWest1、みやたともこ (Hogaku 2.0 OFFICE)
    衣装協力:TROVE
    神代木ギター 製作: 小林良輔

    協賛: TsunaGod
    主催: NIPPON NOTE RECORDS

    #release info

    Hogaku2.0

  • [邦楽ニ.〇] “端唄LIVE“ 第2段 梅は咲いたか(Ume wa Saitaka)リリース 2022/03/13

    【邦楽二.〇 "端唄LIVE” NEW RELEASE第2段】
    端唄アレンジシリーズより。第2段は”梅は咲いたか”です。
    梅から桜の移り変わりを、この曲を聴きながら楽しんでください。

    ”Ume wa Saitaka” (Have the Plum Flowers Bloomed?)
    Yukihiro Atsumi [Hogaku 2.0] (Composer, Guitarist)

    梅は咲いたか

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    This is the second song in the series, “Hogaku 2.0 - Hauta (端唄) Edo Period Ballads Live”. “Hauta” is the name of the popular short ballads enjoyed in the Edo period in Japan, around the 17th century. Today, it is mostly performed by Geisha for entertainment purposes. The song is said to be written at the beginning of the Edo Geisha girls as though they are different types of flowers. Atsumi added his guitar arrangement to these songs while preserving the original form to convey the distinctive charms of "Hauta" to modern listeners. The special Ohayashi (the rhythm section) parts add vibrancy to the whole composition. This EP was recorded live at the Kyoto Prefectural Center for Arts and Culture in December 2021.
    Credits:
    Guitar and arrangement by: Yukihiro Atsumi
    Vocals by: Yachiho
    Shamisen by: Kosen
    Tsuzumi drum by: Kiyotaka Tosha
    Okawa drum by: Etsuho Tosha
    Japanese flute by: Densho Tosha
    Recording & Mixing - Takashi Mori (BOSCO MUSIC)
    Filming & Editing - Makoto Fujiyama
    Filming - Yohei Cogi (COGI FILM), Kenji Ushikubo
    Sound engineers - Shigeki Matsumoto, Toshikuni Hashimoto
    Lighting & Stage manager - Nobuharu Sawai (so:lid)
    Set design - Tokutaro Yamauchi, Mitate
    Stage production - NowWest1, Tomoko Miyata
    Costume provided by TROVE
    Sponsored by TsunaGod
    Produced by NIPPON NOTE RECORDS
    Atsumi's guitar is crafted by Ryosuke Kobayashi Guitars

    「梅は咲いたか」 (作者不詳)
    邦楽ニ.〇 端唄ライブシリーズ第2段。端唄とは、17世紀頃に誕生したとされる江戸時代のポップスである。現在は芸妓(芸者)による宴席や舞踊で演奏される機会が多い。本曲は江戸初期より歌われたとされる芸妓を花に例えた春に合う遊び唄。渥美幸裕は端唄の持つ日本独特な唄の間合い、色気などの魅力を現代に伝えるべく、原曲そのままに合うようにギターアレンジを加えた。加えて、お囃子 (リズムパート)にも新しいアレンジが施された。2021年12月に行われた「邦楽ニ.〇」公演からのLIVEバージョンとしてリリース。 歌詞: 梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳なよなよ風次第 山吹や浮気で 色ばっかり しょんがいな 梅にしようか 桜にしよかいな 色は緑の松ヶ枝に 梅と桜を 咲かせたい しょんがいな

    クレジット:
    渥美幸裕 (編曲・ギター)
    弥千穂 (唄)
    小扇 (三味線)
    藤舎清鷹 (皷)
    藤舎悦芳 (大皷)
    藤舎伝生 (笛)
    録音/編集: 森崇 (BOSCO MUSIC)
    撮影/編集: 藤山誠
    撮影:古木洋平 (COGIFILM) 、牛久保賢二
    照明/舞台監督: 沢井敦治 (so:lid)
    音響:松本茂樹、橋本敏邦
    舞台美術: 山内徳太郎、みたて
    制作:NowWest1、みやたともこ (Hogaku 2.0 OFFICE)
    衣装協力:TROVE
    神代木ギター 製作: 小林良輔

    協賛: TsunaGod
    主催: NIPPON NOTE RECORDS

    #release info

    Hogaku2.0

  • [邦楽ニ.〇] “端唄LIVE“ 第1段 御所のお庭(Gosho No Oniwa)リリース 2022/02/26

    邦楽ニ.〇 “端唄LIVE“ NEW RELEASE 第1段・「御所のお庭」をリリースしました。邦楽ニ.〇 の新作リリースです。端唄のアレンジのライブ版から全3曲を春までに配信予定。第1段は”御所のお庭”です。是非冬から春のお供にお聴きください。

    御所のお庭
    "Gosho No Oniwa" (The Garden of the Imperial Palace)
    Composer: Unknown https://youtu.be/2HbnAe1ajp8



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    Credits:

    Guitar and arrangement by: Yukihiro Atsumi
    Vocals by: Yachiho
    Shamisen by: Kosen
    Tsuzumi drum by: Kiyotaka Tosha
    Okawa drum by: Etsuho Tosha
    Japanese flute by: Densho Tosha

    Recording & Mixing - Takashi Mori (BOSCO MUSIC)
    Filming & Editing - Makoto Fujiyama
    Filming - Yohei Cogi (COGI FILM), Kenji Ushikubo
    Sound engineers - Shigeki Matsumoto, Toshikuni Hashimoto
    Lighting & Stage manager - Nobuharu Sawai (so:lid)
    Set design - Tokutaro Yamauchi, Mitate
    Stage production - NowWest1, Tomoko Miyata
    Costume provided by TROVE
    Sponsored by TsunaGod
    Produced by NIPPON NOTE RECORDS

    Atsumi's guitar is crafted by Ryosuke Kobayashi Guitars

    #release info

    Hogaku2.0